株式会社東日本銀行は6月8日、なりすましメール対策としてBIMI(Brand Indicators for Message Identification)を6月17日から導入すると発表した。
同行がBIMIを導入することで、顧客がBIMIに対応したメールサービスを利用されている場合、メールサービス上に東日本銀行のブランドアイコンが表示され、同行から送信されたメールであることを一目で確認できる。
同行では、顧客が安心してサービスを利用できるよう、今後もセキュリティ機能の強化に努めるとのこと。
株式会社東日本銀行は6月8日、なりすましメール対策としてBIMI(Brand Indicators for Message Identification)を6月17日から導入すると発表した。
株式会社東日本銀行は6月8日、なりすましメール対策としてBIMI(Brand Indicators for Message Identification)を6月17日から導入すると発表した。
同行がBIMIを導入することで、顧客がBIMIに対応したメールサービスを利用されている場合、メールサービス上に東日本銀行のブランドアイコンが表示され、同行から送信されたメールであることを一目で確認できる。
同行では、顧客が安心してサービスを利用できるよう、今後もセキュリティ機能の強化に努めるとのこと。