株式会社シンセキュアは、フィッシング対策製品「SecureVM for AntiPhishing」の無料提供を開始した。同ソフトは、同社の「SecureVM」技術をベースに、ブラウザなどの接続先を割り出し、詐欺サイトに該当するかどうかを検証するもの。接続先の判定は、DNS方式とデータ
サイバーディフェンス社からの情報によると、Internet Software ConsortiumsのBIND(Berkeley Internet Name Domain)の最新リリースで、BINDがシャットダウンする問題が修正された。この問題は、内部整合性チェックを開始する特定のDNSパケットが原因で発生した。この