大学病院 WannaCry 亜種感染、CT 撮影中機器が再起動 | ScanNetSecurity
2022.01.18(火)

大学病院 WannaCry 亜種感染、CT 撮影中機器が再起動

公立大学法人福島県立医科大学附属病院は12月2日、同院で発生したコンピュータウイルス感染に伴う患者への影響を調査したところ、ウイルス感染が疑われる放射線撮影装置の不具合で放射線画像の再撮影に至った事案が2件あったことが判明したと発表した。

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