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2017.12.18(月)

日本語でのマイクロソフト製品セキュリティホール情報の受付を開始

製品・サービス・業界動向 業界動向

──────────────────────────────〔Info〕─
      ●))国内P2Pファイル交換動向調査 2003年版((●  |PDF
 ───────────────────────────────── 
  国内で利用されているWinny、WinMXの"ノード数"、"ファイルの種類"や
  P2Pファイル交換を巡る訴訟など≪法的問題≫・・・・・・・を収録
 すぐ読めます http://www.ns-research.jp/cgi-bin/ct/p.cgi?ppf01_netsec
───────────────────────────────────


 マイクロソフト株式会社は2月25日、日本語でセキュリティホール情報の受け付ける「脆弱性報告窓口」を開設したと発表した。この窓口は、マイクロソフト製品に関連するセキュリティ脆弱性の報告を目的としたもの。以前までは英語による報告しか受け付けていなかったが、今回の新設窓口では、脆弱性の可能性があると思われる情報を直接日本語で報告することができる。報告された情報は、マイクロソフト米国本社内の専門組織との連携により調査が行われる。

http://www.microsoft.com/japan/technet/treeview/default.asp?url=/japan/technet/security/bulletin/alertus.asp
《ScanNetSecurity》

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