テキサス大学M.D. Anderson癌センターが「RSA SecurID」を採用(米RSA Security) | ScanNetSecurity
2020.10.22(木)

テキサス大学M.D. Anderson癌センターが「RSA SecurID」を採用(米RSA Security)

 米RSA Securityは1月12日、テキサス大学M.D. Anderson癌センターが「RSA SecurID」二要素認証ソリューションを採用したと発表した。「RSA SecurID」は同センターのVPNに組み込まれ、RSA SecurIDの認証トークンによって、いつでもどこでも高速かつ安全に、保護された医

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 米RSA Securityは1月12日、テキサス大学M.D. Anderson癌センターが「RSA SecurID」二要素認証ソリューションを採用したと発表した。「RSA SecurID」は同センターのVPNに組み込まれ、RSA SecurIDの認証トークンによって、いつでもどこでも高速かつ安全に、保護された医療情報へのリモート・アクセスを実現した。また、RSA SecurIDは、「医療保険の相互運用性と説明責任に関する法律(HIPAA: Health Insurance Portability and Accountability Act)」標準への準拠についても大きな役割を果たしている。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200401121.html

<本記事はセキュリティ・ニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

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