株式会社エーアイセキュリティラボは9月14日、9月に4社共催した「AI活用時代のセキュリティ対策 ガイドライン・脆弱性・ID・第三者評価・教育、5つの切り口で守る」の見逃し配信を10月8日に実施すると発表した。
同セミナーでは、AI活用時代に企業がどうセキュリティ対策を進めるべきかを実践的に解説、単発の脅威解説ではなく、ガバナンス設計から対策の実行、社外への説明、組織への定着までを一貫したストーリーとして提示し、情報システム・セキュリティ部門の担当者が明日から取り組める指針を提供する。
エーアイセキュリティラボの講演「AIが変えたセキュリティ対策の“最低ライン”事業を守る、脆弱性診断の新常識とは?」では、いつでも・誰でも・好きなだけ、簡単にプロ品質の脆弱性診断ができる環境を整え、外注以外の選択肢をもつことでセキュリティ対策を強化する考え方と、その具体的な取り組み方法について、同社事業企画部ディレクターの阿部一真氏が紹介する。
・概要
日時:10月8日13:00~15:00
形式:オンライン配信(Zoom)※見逃し配信
参加費:無料(事前登録制)
主催:LRM株式会社、ジョーシス株式会社、株式会社アシュアード、株式会社エーアイセキュリティラボ
申込:https://www.lrm.jp/seminar/se_ai_security_best_practice_2610/
