東京都大田区は9月4日、同区の指定管理者である公益財団法人大田区文化振興協会が管理運営する大田区民プラザでの情報漏えいの可能性について発表した。
これは8月22日午前11時15分頃に、施設職員が施設配備パソコン端末でインターネットを閲覧中に画面に警告が表示されたため、表示された連絡先に電話し指示に従いパソコンを操作したところ、端末を操作できなくなり、その後、当該端末をネットワークから隔離したが、その間、当該端末に不正アクセスされたことから、個人情報を含む情報漏えいの可能性があというもの。
東京都大田区は9月4日、同区の指定管理者である公益財団法人大田区文化振興協会が管理運営する大田区民プラザでの情報漏えいの可能性について発表した。
東京都大田区は9月4日、同区の指定管理者である公益財団法人大田区文化振興協会が管理運営する大田区民プラザでの情報漏えいの可能性について発表した。
これは8月22日午前11時15分頃に、施設職員が施設配備パソコン端末でインターネットを閲覧中に画面に警告が表示されたため、表示された連絡先に電話し指示に従いパソコンを操作したところ、端末を操作できなくなり、その後、当該端末をネットワークから隔離したが、その間、当該端末に不正アクセスされたことから、個人情報を含む情報漏えいの可能性があというもの。