公立大学法人富山県立大学は7月3日、学生のクラウドサービスアカウント及び学生団体の公式ホームページに対する不正アクセスについて発表した。文字の選択やコピーができない状態で公開している。
これは同学内で利用しているクラウドサービス「Microsoft 365」の学生アカウント(2名)から大量の迷惑メールが送信されていたこと、及び同学の学生団体が運営する公式ホームページで編集権限を持つ学生アカウント(2名)から不審な投稿が行われていたというもの。
公立大学法人富山県立大学は7月3日、学生のクラウドサービスアカウント及び学生団体の公式ホームページに対する不正アクセスについて発表した。文字の選択やコピーができない状態で公開している。
公立大学法人富山県立大学は7月3日、学生のクラウドサービスアカウント及び学生団体の公式ホームページに対する不正アクセスについて発表した。文字の選択やコピーができない状態で公開している。
これは同学内で利用しているクラウドサービス「Microsoft 365」の学生アカウント(2名)から大量の迷惑メールが送信されていたこと、及び同学の学生団体が運営する公式ホームページで編集権限を持つ学生アカウント(2名)から不審な投稿が行われていたというもの。