警視庁町田警察署は2月、公文書の一時紛失について発表した。
これは2月8日から9日にかけて、町田警察署地域課所属の職員が街頭活動をする際に、捜査書類の写し等が挟み込まれたメモ板を現場に置き忘れ、道路上で一時紛失したというもの。
当該書類等には合計11名分の氏名等の個人情報が記載されていた。
当該書類は2月9日に、一般の方に拾得物として届けられ、回収している。
町田警察署では今後、個人情報及び公文書の管理を徹底するなど再発防止に努めるとのこと。
警視庁町田警察署は2月、公文書の一時紛失について発表した。
警視庁町田警察署は2月、公文書の一時紛失について発表した。
これは2月8日から9日にかけて、町田警察署地域課所属の職員が街頭活動をする際に、捜査書類の写し等が挟み込まれたメモ板を現場に置き忘れ、道路上で一時紛失したというもの。
当該書類等には合計11名分の氏名等の個人情報が記載されていた。
当該書類は2月9日に、一般の方に拾得物として届けられ、回収している。
町田警察署では今後、個人情報及び公文書の管理を徹底するなど再発防止に努めるとのこと。