クラウドストライク株式会社(CrowdStrike)は7月29日、「脅威インテリジェンス - 2020年上半期の重要な動向」ウェビナーを2020年8月20日に開催すると発表した。同ウェビナーではCrowdStrike Directorで前・米国防省サイバーセキュリティチーフのスコット・ジャーカフ氏が、2020年前半に発生した、いくつかの重要な国家主導のサイバー脅威に関する活動について説明を行う。また、昨年同時期から指数関数的に増加したランサムウェア攻撃について、日本、アジア太平洋他世界各国の事例を説明する。タイトル:脅威インテリジェンス - 2020年上半期の重要な動向日時:2020年8月20日(木)16:00~16:45形式:オンラインウェブセミナー(Zoomウェビナーを利用して配信)申込方法:https://www.edr.jp/event/threat-intelligence-trends-2020#formから申込
CrowdStrike Blog:Forrester、CrowdStrikeを「2020 Wave for Enterprise Detection And Response」におけるLeaderと位置づけ2020.5.13 Wed 8:10