BCCをTOに、年賀メールの誤送信で294人のユーザーのアドレスが流出(フレイムグラフィックス) | ScanNetSecurity
2021.06.21(月)

BCCをTOに、年賀メールの誤送信で294人のユーザーのアドレスが流出(フレイムグラフィックス)

ゲームや音楽、広告等のデザイン等を手がける株式会社フレイムグラフィックスは1月7日、同社が運営する「KARAOKE DEPT.」からメールの誤送信でメールアドレスが流出したと発表した。

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