りく君のサンフランシスコ紀行(4)生クレブスがいたよ | ScanNetSecurity
2021.06.23(水)

りく君のサンフランシスコ紀行(4)生クレブスがいたよ

ぱねりすとの一人、ブライアン・クレブスおじさんは、調査報道(Investigative Reporter)の有名人で、インドア派のセキュリティライターにとっては、神様みたいな人なんだにゃー。

研修・セミナー・カンファレンス セミナー・イベント
セキュリティ管理者のみなさん、おはようさんだにゃー。Scan名誉編集長のりく君だよ。

4月20日から24日のあいだ、アメリカ・サンフランシスコで開催されているRSA Conference USA 2015に取材に来ているよ。

3日目の今日は、セキュリティジャーナリズムの偉い人たちが、いろんな質問に答えてくれるパネルディスカッションがあったよ。ぱねりすとの一人、ブライアン・クレブスおじさんは、調査報道(Investigative Reporter)の有名人なんだって。インドア派のセキュリティライターにとっては、神様みたいな人らしいんだにゃー。去年には、映画化されるというはなしもあったよ。

「正しいセキュリティジャーナリズム」のお話が進んでいる最中に、ぼくも会場内をパトロールしてみたよ。ぱねりすとの人たちも、「ナード向けの報道になっちゃダメ」とか「もっと広く伝えなくちゃ」とか言ってたから、ぼくがここに来るのは正しいんだにゃー。

Scanの編集部もこれくらい熱心に働いてほしいものだにゃー。
《ScanNetSecurity》

関連記事

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 名誉編集長 りく)

×