りく君のサンフランシスコ紀行(4)生クレブスがいたよ | ScanNetSecurity
2020.10.25(日)

りく君のサンフランシスコ紀行(4)生クレブスがいたよ

ぱねりすとの一人、ブライアン・クレブスおじさんは、調査報道(Investigative Reporter)の有名人で、インドア派のセキュリティライターにとっては、神様みたいな人なんだにゃー。

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セキュリティ管理者のみなさん、おはようさんだにゃー。Scan名誉編集長のりく君だよ。

4月20日から24日のあいだ、アメリカ・サンフランシスコで開催されているRSA Conference USA 2015に取材に来ているよ。

3日目の今日は、セキュリティジャーナリズムの偉い人たちが、いろんな質問に答えてくれるパネルディスカッションがあったよ。ぱねりすとの一人、ブライアン・クレブスおじさんは、調査報道(Investigative Reporter)の有名人なんだって。インドア派のセキュリティライターにとっては、神様みたいな人らしいんだにゃー。去年には、映画化されるというはなしもあったよ。

「正しいセキュリティジャーナリズム」のお話が進んでいる最中に、ぼくも会場内をパトロールしてみたよ。ぱねりすとの人たちも、「ナード向けの報道になっちゃダメ」とか「もっと広く伝えなくちゃ」とか言ってたから、ぼくがここに来るのは正しいんだにゃー。

Scanの編集部もこれくらい熱心に働いてほしいものだにゃー。
《ScanNetSecurity》

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