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2018.01.19(金)

児童ポルノ摘発にスパイウェアを使用

国際 海外情報

 アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、ニュージーランドの内務省(IAD)が、児童ポルノ愛好者を捕まえるため、国内製のスパイウェアを使用しているとのこと。IADは児童ポルノの売人が多用するIRCチャットチャネル(40〜80チャネル)を追跡するコードを作成し、ニュージーランド人が関係していると同省に警告するようになっている。

※この情報はアイ・ディフェンス・ジャパン
 ( http://www.idefense.co.jp/ )より提供いただいております。
 情報の内容は以下の時点におけるものです
 【16:16 GMT、02、05、2002】

《ScanNetSecurity》

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