「誰が、何に、どのような条件でアクセスできるのか」という認証・認可の基盤が脆弱な状態のまま、セキュリティのポイントソリューションを個別に導入しても、それらを効果的に管理することはできません。攻撃者の最も身近な標的である「アイデンティティと認証」を強固に守り、そこにガバナンスを効かせることが、最も効果的な防御の土台となります。
HENNGE株式会社は8月28日、9月16日に開催されるウェビナー「【Cato × HENNGE × Cybereason】SCS評価制度を見据えたゼロトラスト実装~ネットワーク・ID・端末をつなぐ、これからのセキュリティ対策~」に登壇すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は8月25日、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」への対応支援メニューを、発注企業(委託元)向けに提供開始すると発表した。