警察庁は9月2日、第3回となる「匿名・流動型犯罪グループによる犯罪被害対策のための技術的措置に関する有識者検討会」を開催した。
警察庁は9月4日、令和8(2026)年7月末における特殊詐欺の認知・検挙状況等についての暫定値を発表した。
警察庁は9月1日、サイバー警察局便りR8Vol.11「あなたの会社のメール、「誰でも名乗れる状態」になっていませんか?」を公開した。
警察庁は9月1日、サイバー警察局便りR8Vol.12「パスワードだけの認証はもう限界です」を公開した。
警察庁は8月10日、サイバー警察局便りR8Vol.9「家庭にある機器が悪用されています」を公開した。
国家サイバー統括室、外務省、警察庁、財務省、経済産業省は7月31日、米国及び韓国を始めとする同盟国・同志国の関係機関とともに「北朝鮮IT労働者に関する各国・企業等に対する注意喚起」を発表した。
警察庁は7月31日、令和8(2026)年上半期における特殊詐欺の認知・検挙状況等について、暫定値を発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は7月21日、総務省及び警察庁と共同でファクトシート「家庭用IoT機器を悪用するレジデンシャルプロキシの現状」を公表した。
総務省と警察庁は7月21日、家庭用IoT機器を悪用したサイバー攻撃への官民一体となった対策の推進について発表した。
警察庁は4月27日、「サイバー警察局便りR8Vol.5」を公開した。
警察庁は4月15日、「サイバー警察局便りR8Vol.3」を公開した。
警察庁は3月12日、「令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」を発表した。
警察庁は2月13日、法人を対象としたニセ社長詐欺への注意喚起を発表した。
警察庁は2月13日、法人を対象としたニセ社長詐欺への注意喚起を発表した。
経済産業省は12月2日、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報を募集すると発表した。
国家サイバー統括室は10月27日、「カウンターランサムウェア・イニシアティブ(CRI)会合」への参加について発表した。
国家公安委員会は9月25日、国家公安委員会委員長記者会見要旨(9月25日)を発表した。同記者会見は9月25日午前11時20分から11時28分に、警察庁第4会議室で行われている。
警察庁は10月1日、「サイバー警察局便りR7Vol.7」を発表した。
警察庁は9月18日、令和7(2025)年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について発表した。
金融庁は9月12日、法人口座及びインターネットバンキングの利用を含む預貯金口座の不正利用等防止に向けた対策の強化について発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は9月17日、警察庁長官から感謝状を授与されたと発表した。
外務省は8月27日、日本、米国及び韓国との「北朝鮮IT労働者に関する共同声明」を公表した。外務省、警察庁、財務省、経済産業省では2024年3月に公表した「北朝鮮IT労働者に関する企業等に対する注意喚起」を更新し、公表している。
警察庁及び国家サイバー統括室は8月27日、「ソルトタイフーン(Salt Typhoon)」に関する国際アドバイザリーへの共同署名について発表した。
警察庁は7月24日、サイバー警察局便りR7Vol.4「中小企業で被害多数 ランサムウェア」を公開した。
警察庁は7月17日、ランサムウェアPhobos/8Baseによって暗号化された被害データを復号するツールを開発したと発表した。
株式会社ラックは6月6日、警察庁、一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)、及びMicrosoft Corporationと連携し、日本を狙ったサポート詐欺の被疑者検挙に貢献したと発表した。
警察庁は2月12日、ロシア人ランサムウェア被疑者4名の検挙について発表した。
警察庁は1月14日、日米韓三ヶ国の政府が「 北朝鮮による暗号資産窃取及び官民連携に関する共同声明」を発出したと発表した。
警察庁は1月8日、MirrorFace によるサイバー攻撃について、注意喚起を発表した。
警察庁は2024年12月24日、北朝鮮を背景とするサイバー攻撃グループ「TraderTraitor」が暗号資産関連事業者 株式会社DMM Bitcoinから約482億円相当の暗号資産を窃取したことを特定し、文書を公表した。
警察庁は12月13日、「ボイスフィッシング」による不正送金被害の急増について「サイバー警察局便り」で発表した。
同庁によると、2023年の不正アクセス禁止法違反事件の年齢構成は10代から20代の割合が高く約7割(68%)を占め、行為者の職業別を見ると10代では高校生、20代では会社員・無職が多く見られた。
警察庁は10月3日、米国時間9月30日から10月3日にかけて米国で開催された「第4回カウンターランサムウェア・イニシアティブ会合」にて、「ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンス」が発出されたと発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月25日、Fortinet製FortiManagerにおける重要な機能に対する認証の欠如の脆弱性(CVE-2024-47575)等に関する注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
警察庁は、「サイバー警察局便り R6 Vol.4」を公開した。今号では、5月31日に行われた損保協会長とサイバー警察局長の対談の内容を伝えている。
警察庁は5月8日、ランサムウェア「LockBit」被疑者の起訴等について発表した。
警察庁は4月11日、サイバー事案の統一窓口の設置について発表した。
2023 年 11 月 6 日、7 日にわたって金沢で開催された「JPAAWG 6th General Meeting」では、警察庁と総務省の担当者が登壇し、官民連携の成果と重要性を確認するセッションが行われた。
JC3は、警察庁が大型ランサムウェア攻撃グループ「LockBit」の一員とみられる被疑者を検挙したこと、犯罪インフラのテイクダウン、および復号ツールの開発について同庁のホームページで発表したことを報じている。
警察庁と金融庁は12月25日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金被害の急増について、注意喚起を発表した。日本サイバー犯罪対策センター(JC3)でも12月25日に、同様の注意を呼びかけている。
警察庁、総務省、経済産業省は、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報の募集を開始したと発表した。これは、不正アクセス禁止法の規定に基づくもの。
警察庁は9月29日、インターネット・ホットラインセンターへの通報対象に犯罪実行者募集情報の追加を発表した。
警察庁及び内閣サイバーセキュリティセンターは9月27日、中国を背景とするサイバー攻撃グループ「BlackTech」によるサイバー攻撃への注意喚起を発表した。
警察庁と金融庁は8月8日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金について、注意喚起を発表した。
警察庁は7月18日、サイバー警察局便りVol.11「DMARCでフィッシングメール対策を!」を公開した。
経済産業省と警察庁は6月30日、サイバー攻撃によるクレジットカード番号等の漏えい事案に関する対策の推進に関する覚書の締結を発表した。
警察庁は6月15日、「国際サイバー犯罪者対策の日」キャンペーンについて発表した。
警察庁は6月9日、サイバー特別捜査隊をかたる不審メールについて注意喚起を発表した。
警察庁と内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は5月1日、DDoS 攻撃に関する注意喚起を発表した。
警察庁は4月6日、「サイバー事案の被害の潜在化防止に向けた検討会」の報告書を発表した。
警視庁および警察庁は、「家庭用ルーターの不正利用に関する注意喚起」を発表した。
総務省と経済産業省、警察庁の3省庁は3月16日、不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況について発表した。
警察庁は3月、サイバー犯罪被害に係る企業・団体を対象としたアンケート調査結果と対策を発表した。
警察庁は3月16日、令和4(2022)年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について発表した。
内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)、警察庁、総務省、経済産業省は3月8日、「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス(案)」に対する意見募集の結果と「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス」を発表した。
警察庁は2月2日、令和4(2022)年の犯罪情勢について暫定値を発表した。
総務省、警察庁、経済産業省は、「クレジットカード会社等に対するフィッシング対策強化の要請」を発表した。
総務省などは、「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス(案)」を作成し、意見公募手続(パブリックコメント)を開始した。
警察庁は12月1日、サイバー事案の被害の潜在化防止に向けた検討会の開催について発表した。
警察庁は11月30日、学術関係者やシンクタンク研究員等を標的としたサイバー攻撃について注意喚起を発表した。
警察庁は11月4日、Emotetの活動再開に関する注意喚起を発表した。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
警察庁は10月14日、北朝鮮当局の下部組織とされるラザルスと呼称されるサイバー攻撃グループによる暗号資産関連事業者等を標的としたサイバー攻撃について、注意喚起を発表した。