スクウェア・エニックスは、同社が開発・運営するMMORPG『ファイナルファンタジー XIV』で、11月17日と11月19日に北米/欧州データセンターにあるゲームサーバ群がDDoS攻撃を受けていたと発表しました。
「中国を拠点とした APT 攻撃の攻撃手たち」と、「香港の抗議運動に対する DDoS攻撃の活動」の双方で利用されるツールやインフラが重複していることを、FireEye が発見している。
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