株式会社ファインズは9月25日、同社が提供する予約システムへの不正アクセスについて発表した。
これは9月22日に、予約システムで異常を検知し調査したところ、第三者からの不正アクセスが判明したというもの。
同社ではアクセス遮断等の緊急措置を実施し、弁護士と連携のうえで詳細な調査を進めている。
同社によると、影響があるのは1,536,322件の予約者の情報(氏名、電話番号、メールアドレス、予約店舗・メニュー・日時等)。
同社では引き続き影響範囲の特定とセキュリティ強化を推進するとのこと。
株式会社ファインズは9月25日、同社が提供する予約システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ファインズは9月25日、同社が提供する予約システムへの不正アクセスについて発表した。
これは9月22日に、予約システムで異常を検知し調査したところ、第三者からの不正アクセスが判明したというもの。
同社ではアクセス遮断等の緊急措置を実施し、弁護士と連携のうえで詳細な調査を進めている。
同社によると、影響があるのは1,536,322件の予約者の情報(氏名、電話番号、メールアドレス、予約店舗・メニュー・日時等)。
同社では引き続き影響範囲の特定とセキュリティ強化を推進するとのこと。