コロナが施工情報を管理するクラウドサービスに不正アクセス、最大35,000名分の個人情報が漏えいした可能性 | ScanNetSecurity
2026.10.06(火)

コロナが施工情報を管理するクラウドサービスに不正アクセス、最大35,000名分の個人情報が漏えいした可能性

 株式会社コロナは8月28日、同社が利用するクラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。

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 株式会社コロナは8月28日、同社が利用するクラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。

 これは同社の施工情報を管理するクラウドサービスに、第三者から不正アクセスがあり、同社が保有する情報の一部が漏えいした可能性が判明したというもの。

《ScanNetSecurity》

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