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2018.10.20(土)

インド海軍のコンピュータをマルウェアを含むUSBが急襲〜中国にサイバー不正行為の疑い(The Register)

これらのIPアドレスが、盗み出された書類の最終目的地であるという決定的な証拠は無いが、中国は過去に似たような軍主導のサイバー諜報攻撃で、何度も非難を受けている。

国際 TheRegister
インド海軍が、USBドライブに隠されたマルウェアを介し、厳重に警備された、インターネット未接続のPCから、中国のハッカーたちに機密データを盗み出された痛手に苦しんでいる。

Indian Expressによれば、攻撃の標的となったのは、現在、インド初の原子力ミサイル潜水艦INS Arihantの試験を監督しているインド東部海軍司令部で、攻撃が最初に発見されたのは今年の初めだという…

※本記事は有料版に全文を掲載します

© The Register.


(翻訳:中野恵美子
略歴:翻訳者・ライター
《ScanNetSecurity》

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