10月の「月間トップ10ウイルス」を発表(ソフォス) | ScanNetSecurity
2021.06.13(日)

10月の「月間トップ10ウイルス」を発表(ソフォス)

 ソフォス株式会社は、10月に同社に報告があったウイルス数を集計して「月間トップ10ウイルス」を発表した。これによると、10月に最も感染被害が大きかったウイルスは「W32/Bugbear-A」で、これは全体の77.6%にものぼっており、大きな感染拡大があったことを示す結果と

製品・サービス・業界動向 業界動向
 ソフォス株式会社は、10月に同社に報告があったウイルス数を集計して「月間トップ10ウイルス」を発表した。これによると、10月に最も感染被害が大きかったウイルスは「W32/Bugbear-A」で、これは全体の77.6%にものぼっており、大きな感染拡大があったことを示す結果となった。また、新種としては「W32/Opaserv-A」とその亜種が計5種類もランクインしているのが目に付く。

http://www.sophos.co.jp/pressoffice/pressrel/20021031topten.html
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 名誉編集長 りく)

×