株式会社エーアイセキュリティラボは4月24日、5月14日・15日に開催されるクラウドネイティブ会議実行委員会主催イベント「クラウドネイティブ会議」に出展・登壇すると発表した。
クラウドネイティブ会議は、CloudNative Days、Platform Engineering Kaigi、SRE Kaigiの3大イベントが合同開催する大規模なテックカンファレンスで、クラウドネイティブ技術、プラットフォームエンジニアリング、SREの3つの領域が「光の三原色」のように重なり、分野横断の学びと交流が生まれる場を目指している。
エーアイセキュリティラボのブースでは、生成AI等の最先端技術を活用する「AeyeScan」を用いた脆弱性診断を体感できる。
エーアイセキュリティラボでは、5月14日午前12時から執行役員 兼 CX本部長の関根鉄平氏による講演「DX時代の開発プロセスに組み込む脆弱性診断− AIで実装するシフトレフト」を行う。同セッションでは、AIを活用した脆弱性診断の自動化・仕組み化で、専門知識に依存せず開発プロセスへセキュリティを組み込む方法を解説、DXを推進しながら、開発基盤に自然に組み込めるシフトレフトの具体像を紹介する。
・「クラウドネイティブ会議」概要
日時:5月14日~15日10:00~18:30
会場:中日ホール&カンファレンス(愛知県名古屋市中区栄4-1-1 中日ビル6F)
形式:ハイブリッド開催(現地参加+オンライン参加)
参加費:無料(事前登録制)
詳細:https://kaigi.cloudnativedays.jp/
申込:https://x.gd/YoxaD
