セキュリティホール情報<2009/10/22> | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.10.19(木)

セキュリティホール情報<2009/10/22>

脆弱性と脅威 セキュリティホール・脆弱性

以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。

★ お申込みはこちら ★
https://www.netsecurity.ne.jp/14_3683.html

<プラットフォーム共通> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽Websense Email Security─────────────────────
Websense Email Securityは、細工されたデータをアドミニストレーションWebインタフェースに送ることでDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にSTEMWADM.EXEサービスをクラッシュされ再起動を余儀なくされる可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:7.1 Hotfix 4未満
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:7.1 Hotfix 4以降へのバージョンアップ

▽OpenDocMan────────────────────────────
OpenDocManは、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.2.5
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:1.2.5.2以降へのバージョンアップ

▽WebDrive─────────────────────────────
WebDriveは、セキュリティの記述子なしにWebDrive Serviceをインストールすることが原因で権限を昇格されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコマンドを実行される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:9.02 build 2232
影響を受ける環境:Mac OS X、Windows
回避策:公表されていません

▽WordPress────────────────────────────
WordPressは、wp-trackback.php mb_convert_encoding() 機能が適切なチェックを行っていないことが原因でDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者に利用可能なCPUリソースをすべて消費される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:2.8、2.8.1、2.8.2、2.8.3、2.8.4
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:2.8.5以降へのバージョンアップ

▽TYPO3 extension─────────────────────────
複数のTYPO3 extensionは、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。[更新]
2009/10/21 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:Random Images 1.6.5未満、freeCap CAPTCHA 1.2.2未満、fb_filebase 0.1.0、solr 1.0.0
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽Oracle製品────────────────────────────
Oracleは、複数の製品に対するパッチを公開した。このパッチの適用によって、それぞれのセキュリティホールが解消される。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:
影響を受けるバージョン:Oracle BEA WebLogic Serverほか
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽JD-WordPress component for Joomla!────────────────
JD-WordPress component for Joomla!は、細工されたURLリクエストをwp-feed.phpスクリプトに送ることで悪意あるファイルを追加されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にWebサーバ上で任意のコードを実行される可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.0 RC2
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽BookLibrary component for Joomla!────────────────
BookLibrary component for Joomla!は、細工されたURLリクエストをreleasenote.phpスクリプトに送ることで悪意あるファイルを追加されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にWebサーバ上で任意のコードを実行される可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.0
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽ACCESSGUARDIAN──────────────────────────
ACCESSGUARDIANは、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:3.0.14、3.5.6
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:3.0.16あるいは3.5.9以降へのバージョンアップ

▽AjaxChat component for Joomla!──────────────────
AjaxChat component for Joomla!は、細工されたURLリクエストをajcuser.phpスクリプトに送ることで悪意あるファイルを追加されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にWebサーバ上で任意のコードを実行される可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.0
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Pentaho Business Intelligence──────────────────
Pentaho Business Intelligence(BI)は、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2009/10/16 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.2 RC2、1.2 RC3、1.7.0.1062
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Achievo─────────────────────────────
Achievoは、dispatch.phpスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2009/10/14 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.1.0、1.2.0、1.2.1、1.3.2、1.3.4
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:1.4以降へのバージョンアップ

▽phpMyAdmin────────────────────────────
phpMyAdminは、特定されていないスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2009/10/14 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:2.11.9、3.0、3.1.0、3.2.0 rc1
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:3.2.2.1あるいは2.11.9.6以降へのバージョンアップ

▽ELinks──────────────────────────────
ELinksは、entity_cacheが適切なチェックを行っていないことが原因でDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2009/10/05 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:0.11.1〜0.11.3
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

▽Links──────────────────────────────
Linksは、smb:// URLを適切にチェックしないことが原因でセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコマンドを実行される可能性がある。 [更新]
2006/11/16 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.00pre12
影響を受ける環境:UNIX、Linux、Windows
回避策:公表されていません

<その他の製品> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽FormMax─────────────────────────────
FormMaxは、細工された.aimファイルを開くことでヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:
影響を受けるバージョン:3.5
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽EMC RepliStor──────────────────────────
EMC RepliStorは、細工されたデータをRepliStor server(rep_serv.exe)に送ることでDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にサービスをクラッシュされる可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:6.3.1.3
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

▽Overland Storage Snap Server 410─────────────────
Overland Storage Snap Server 410は、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因で権限を昇格されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者にシステム上で任意のシェルコマンドを実行される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:Snap Server 410、GuardianOS 5.1.041
影響を受ける環境:Overland Storage Snap Server 410
回避策:公表されていません

▽Innovation Data Processing FDR──────────────────
Innovation Data Processing FDRは、ポートスキャンユーティリティのエラーが原因でDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にサービスを停止される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:
影響を受ける環境:Innovationdp FDR
回避策:公表されていません

▽Blue Coat Director────────────────────────
Blue Coat Directorは、細工されたTCPパケットを送ることでDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にデバイスを応答不能にされる可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:5.1.4.2
影響を受ける環境:Blue Coat Director
回避策:ベンダの回避策を参照

▽IBM Rational AppScan───────────────────────
IBM Rational AppScanは、ユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:5.5.0.2
影響を受ける環境:Windows
回避策:ベンダの回避策を参照

▽Battle Blog───────────────────────────
Battle Blogは、comment.aspスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でクロスサイトスクリプティングを実行されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にクッキーベースの認証資格証明を奪取される可能性がある。 [更新]
2009/07/21 登録

危険度:中
影響を受けるバージョン:1.25
影響を受ける環境:Windows
回避策:公表されていません

<UNIX共通> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽CamlImages────────────────────────────
CamlImagesは、過度に大きい幅と高さの値を持つ細工されたTIFFイメージを開くことでヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:2.2
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:公表されていません

▽Piwik──────────────────────────────
Piwikは、ofc_upload_image.phpスクリプトがユーザ入力を適切にチェックしていないことが原因でセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のPHPコードを実行される可能性がある。 [更新]
2009/10/21 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:0.4.3
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:公表されていません

▽Poppler─────────────────────────────
Popplerは、細工されたPDFファイルを開くことでヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2009/10/19 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:公表されていません

▽Xpdf───────────────────────────────
XpdfおよびXpdfが含まれるPoppler、CUPSは、細工されたPDFファイルを開くことでヒープベースのバッファオーバーフローを引き起こされるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にシステム上で任意のコードを実行されたりアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2009/10/16 登録

危険度:高
影響を受けるバージョン:Xpdf 3.0〜3.02 pl3、Poppler 0.3.2〜0.10.6、Cups 1.3.11
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:ベンダの回避策を参照

▽poppler─────────────────────────────
popplerは、細工されたPDFファイルを開くことでDoS攻撃を受けるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、リモートの攻撃者にアプリケーションをクラッシュされる可能性がある。 [更新]
2009/02/17 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:0.10.3
影響を受ける環境:UNIX、Linux
回避策:0.10.4以降へのバージョンアップ

<Linux共通>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽Linux Kernel───────────────────────────
Linux Kernelは、netlinkサブシステムが原因で機密情報を奪取されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者にさらなる攻撃に利用される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:2.4.1〜2.4.37.5、2.6.0〜2.6.12.6
影響を受ける環境:Linux
回避策:2.4.37.6あるいは2.6.13-rc1以降へのバージョンアップ

▽Linux Kernel───────────────────────────
Linux Kernelは、特定のtcmの初期化に失敗することが原因で機密情報を奪取されるセキュリティホールが存在する。この問題が悪用されると、ローカルの攻撃者にさらなる攻撃に利用される可能性がある。
2009/10/22 登録

危険度:低
影響を受けるバージョン:2.4.1〜2.4.37.6、2.6.0〜2.6.32 rc4
影響を受ける環境:Linux
回避策:2.6.32-rc5以降へのバージョンアップ

<リリース情報> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽ISC BIND 9.7.x 系────────────────────────
ISC BIND 9.7.0b1がリリースされた。
http://www.isc.org/sw/bind/

▽WordPress────────────────────────────
WordPress 2.8.5 日本語版がリリースされた。
http://ja.wordpress.org/

▽Zend Server───────────────────────────
Zend Server 5.0がリリースされた。
http://www.zend.com/

▽Linux kernel 2.6.x 系──────────────────────
Linux kernel 2.6.32-rc5-git2がリリースされた。
http://www.kernel.org/

<セキュリティトピックス> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽トピックス
IPA/ISEC、NIST SP800-76-1 個人識別情報の検証における生体認証データ仕様(改訂版) の翻訳を公開
http://www.ipa.go.jp/security/publications/nist/index.html

▽トピックス
国民生活センター、「個人情報相談」に関する相談の概要
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20091021_2.html

▽トピックス
クリアスウィフト、他社製Webセキュリティ製品利用ユーザ向けにClearswift Web Applianceを特価提供開始
http://www.clearswift.com/jp/news/press-releases/web-clearswift-web-appliance-web

▽トピックス
ギデオン、ウィルス付きスパムメール大量配信の動向
http://www.gideon.co.jp/security/security_now/#20091021

▽トピックス
エフセキュアブログ、アラスカ譲渡記念日とSEO攻撃
http://blog.f-secure.jp/archives/50294375.html

▽トピックス
Panda Security:ブログ、ハロウィン特別ディスカウント実施中
http://pandajapanblogs.blogspot.com/2009/10/blog-post.html

▽トピックス
WILLCOM、Windows(R)7への対応について
http://www.willcom-inc.com/ja/info/09102201.html

▽トピックス
京セラコミュニケーションシステム、東京第3 D@TA Centerを開設
http://www.kccs.co.jp/press/release/091022.html

▽トピックス
日本IBM、安全かつ低価格な企業向けパブリック・クラウドの新サービス
http://www-06.ibm.com/jp/press/2009/10/2102.html

▽トピックス
ミラポイントジャパン、メールアーカイブ専用アプライアンスサーバ「RazorSafe」に最新版ソフトウェアを搭載
http://www.mirapoint.co.jp/news/20091022.php

▽トピックス
エム・ピー・テクノロジーズのUSB型シンクライアント「Resalio Lynx」の新バージョン2.1.3、日立ソフトのクラウドサービス「SecureOnline」に採用
http://www.mptech.co.jp/news/press/pr091020_01.html

▽サポート情報
トレンドマイクロ、ウイルスパターンファイル:6.567.80 (10/22)
http://jp.trendmicro.com/jp/support/download/pattern/full/

▽サポート情報
トレンドマイクロ、マルウェアDCT:1064 (10/21)
http://jp.trendmicro.com/jp/support/download/pattern/index.html

▽ウイルス情報
シマンテック、Trojan.FakeAV!gen6
http://www.symantec.com/business/security_response/writeup.jsp?docid=2009-102111-3142-99

◆アップデート情報◆
───────────────────────────────────
●Turbolinuxがstarsuiteのアップデートをリリース
───────────────────────────────────
 Turbolinuxがstarsuiteのアップデートをリリースした。このアップデートによって、starsuiteにおける複数の問題が修正される。


Turbolinux Security Center
http://www.turbolinux.co.jp/security/

───────────────────────────────────
●Ubuntu Linuxがelinksおよびpopplerのアップデートをリリース
───────────────────────────────────
 Ubuntu Linuxがelinksおよびpopplerのアップデートをリリースした。このアップデートによって、それぞれの問題が修正される。


Ubuntu Linux
http://www.ubuntu.com/
《ScanNetSecurity》

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