脆弱性管理ポータル「SecureOWL」サービスを提供開始(京セラコミュニケーションシステム) | ScanNetSecurity
2021.12.08(水)

脆弱性管理ポータル「SecureOWL」サービスを提供開始(京セラコミュニケーションシステム)

京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)は12月11日、脆弱性管理ポータル「SecureOWL(セキュアオウル)」サービスを2008年2月末より販売開始することを発表した。価格は年額3,600/IPから。またそれに先立ち、2007年12月17日より無償お試しサービスを提供すると

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京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)は12月11日、脆弱性管理ポータル「SecureOWL(セキュアオウル)」サービスを2008年2月末より販売開始することを発表した。価格は年額3,600/IPから。またそれに先立ち、2007年12月17日より無償お試しサービスを提供するという。

「SecureOWL」は、nCircle社が提供しKCCSが国内販売している脆弱性管理システム「nCircle IP360」を使用し、高度な専門知識がなくても簡単に診断を実施できるようKCCSがカスタマイズしたASPサービス。

http://www.kccs.co.jp/press/release/071211.html
《ScanNetSecurity》

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