エッジ型検疫LANソリューションを共同開発(NTTデータ先端技術、ディーリンクジャパン) | ScanNetSecurity
2021.12.09(木)

エッジ型検疫LANソリューションを共同開発(NTTデータ先端技術、ディーリンクジャパン)

エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社とディーリンクジャパン株式会社は、両社の協力のもと、「検疫LANソリューション」の開発に成功した旨を発表した。NTTデータ先端技術が提供する統合型LAN検疫ソリューション「NOSiDE(R) Inventory Sub System 2007」とディーリ

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エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社とディーリンクジャパン株式会社は、両社の協力のもと、「検疫LANソリューション」の開発に成功した旨を発表した。NTTデータ先端技術が提供する統合型LAN検疫ソリューション「NOSiDE(R) Inventory Sub System 2007」とディーリンクジャパンが提供するレイヤ2プラス 10ギガビット スイッチ「DGS-3400シリーズ」の連携により、社内ネットワークに接続されるPCからのウィルス感染を防ぐ「エッジ型検疫LANシステム」を開発し、同ソリューションを2007年7月20日から出荷を開始する。

両社では、本システムの提供により、今後3年間でNOSiDE 100,000ライセンス、DGSシリーズスイッチ100,000台の販売を目指す。

http://www.intellilink.co.jp/
http://www.dlink-jp.com/
《ScanNetSecurity》

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