Linuxサーバ管理ソフトのメールセキュリティ機能強化版を発表、第3四半期から提供開始(クラスキャット) | ScanNetSecurity
2020.10.28(水)

Linuxサーバ管理ソフトのメールセキュリティ機能強化版を発表、第3四半期から提供開始(クラスキャット)

株式会社クラスキャットは5月22日、WebベースのLinuxサーバ管理ソフトウェア「ClassCat Cute Server Manager シリーズ」のメールセキュリティ機能を強化した新製品、「ClassCat Cute Server Manager Enterprise Edition v4.1」を2006年第3四半期から提供開始すると発表し

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株式会社クラスキャットは5月22日、WebベースのLinuxサーバ管理ソフトウェア「ClassCat Cute Server Manager シリーズ」のメールセキュリティ機能を強化した新製品、「ClassCat Cute Server Manager Enterprise Edition v4.1」を2006年第3四半期から提供開始すると発表した。同製品は、迷惑メール対策に有効な 「送信ドメイン認証」 等の新技術に対応し、メールセキュリティ機能を大幅に強化した新バージョン。「25番ポートブロック(Outbound Port25 Blocking)」「サブミッションポート(587番ポート)と SMTP認証」 のサポートに加え、「送信ドメイン認証」、オープンソース「SPAMフィルタ」、SSL暗号化通信 (「STARTTLS」「POP over SSL」) 等の機能が新たに実装されている。対象OSはRed Hat Enterprise Linux ES 4。

http://cute.classcat.com/esc/news2006/news_20060522.html
《ScanNetSecurity》

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