J-SOX法を視野に入れたコンプライアンス対策のログ管理・分析製品を発売(シー・エス・イー) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.06.21(木)

J-SOX法を視野に入れたコンプライアンス対策のログ管理・分析製品を発売(シー・エス・イー)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

株式会社シー・エス・イーは3月2日、米Network Intelligence Corporationと「Network Intelligence ENGINE(NIE)」アプライアンス製品の国内総代理店契約を締結したとを発表、同日より販売を開始した。本製品は、バックエンドシステムの「Network Intelligence ENGINE」にイベント処理ソフトウェア「enVision」をインストールし、アプライアンスサーバとして提供するログ管理・分析製品。

ネットワーク上のさまざまなネットワーク機器、OS、アプリケーションのログを収集し、リアルタイムでモニタリング/解析/レポーティングを行うことで、ログ管理の効率化、簡便化や問題発見の迅速化、事後監査の正確化、最適化を実現する。各デバイス、アプリケーションのログを元に詳細かつ的確なアラート出力・レポート表示・監査などが可能となる。価格は最小構成で652万円(税別)から。

http://www.cseltd.co.jp/news/060302nie.htm
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×