情報セキュリティマネジメント規格の認証を取得(日本情報通信) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.09.20(水)

情報セキュリティマネジメント規格の認証を取得(日本情報通信)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

日本情報通信株式会社は8月9日、情報セキュリティマネジメント規格「BS7799-2:2002」、および「ISMS認証基準(Ver.2.0)」の認証を2005年7月27日付けで取得、また同時に同社グループ(NI+Cグループ)であるエヌアイシー・ソフト株式会社と株式会社ネットシステムでも認証を取得したと発表した。3社の認証の対象者は、合計約600名となる。今回の認証取得に伴い、グループ3社の情報セキュリティマネジメント体制をさらに強化、拡大し、セキュリティに関しての活動と、役員・従業員による主体的なセキュリティ保持への取り組みを実践していく。

http://www.niandc.co.jp/newsrelease/20050809.html
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定特集をもっと見る

Scan BASIC 会員限定記事

もっと見る

Scan BASIC 会員限定記事特集をもっと見る

[Web小説] サイバー探偵 工藤伸治の事件簿サーガ (シーズン 1~6 第1話)

もっと見る

[Web小説] サイバー探偵 工藤伸治の事件簿サーガ (シーズン 1~6 第1話)特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

製品・サービス・業界動向 カテゴリの人気記事 MONTHLY ランキング

  1. ルートゾーンKSKの情報更新など呼びかけ、期限は9月19日まで(総務省)

    ルートゾーンKSKの情報更新など呼びかけ、期限は9月19日まで(総務省)

  2. 「サイバーセキュリティ関連で最もクールな4つの職種」を発表(マカフィー)

    「サイバーセキュリティ関連で最もクールな4つの職種」を発表(マカフィー)

  3. 世界の大規模漏えい事故から、日本企業の「社外」にある情報資産を可視化(イード)

    世界の大規模漏えい事故から、日本企業の「社外」にある情報資産を可視化(イード)

  4. 顔認証システムの現状、顔写真を使った「なりすまし」も3Dデータ照合で防ぐ

  5. 自分の利用しているサーバの状況を確認する方法 不正中継確認

  6. アジア以外ではランサムウェアの検出数が前年の2倍に、脅威の進化も(チェック・ポイント)

  7. 「FFRI yarai」「CWAT」にサイバーセキュリティ保険を付帯(NTT-AT)

  8. サイバー攻撃対応の総合訓練・検証施設を開設、重要インフラ向けに訓練サービス(日立)

  9. スポットで利用できる成果報酬型の脆弱性発見サービスを開始(SHIFT SECURITY)

  10. ランサムウェア対策を強化した「秘文」2製品の最新版を発売(日立ソリューションズ)

全カテゴリランキング

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×