「McAfee ePolicy Orchestratorバージョン3.0日本語版」を発売(日本ネットワークアソシエイツ) | ScanNetSecurity
2021.06.15(火)

「McAfee ePolicy Orchestratorバージョン3.0日本語版」を発売(日本ネットワークアソシエイツ)

 日本ネットワークアソシエイツ株式会社は6月2日、「McAfee ePolicy Orchestratorバージョン3.0日本語版」を、6月下旬より販売開始すると発表した。McAfee ePolicy Orchestratorは、サーバ1台あたり最大25万ノード超を統合管理する、ポリシー変更の迅速化、管理の簡素化

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 日本ネットワークアソシエイツ株式会社は6月2日、「McAfee ePolicy Orchestratorバージョン3.0日本語版」を、6月下旬より販売開始すると発表した。McAfee ePolicy Orchestratorは、サーバ1台あたり最大25万ノード超を統合管理する、ポリシー変更の迅速化、管理の簡素化を実現したセキュリティポリシー強制コンソール。今回発売される最新版では、2つのセキュリティ サマリー レポートが追加され(合計約40種類)、ボタンをクリックするだけで、管理者はウイルス、攻撃箇所を把握し、短時間で脆弱点と準拠レベルを確認でき、企業の対策状況をより包括的に確認できる仕様になっている。また、1時間で5万台のシステムを更新できるグローバルアップデート機能や、ユーザビリティおよびビジビリティの向上などの最新機能により、セキュリティの向上と管理コストの削減が可能となった。同製品の価格は、AVSスイートで1000〜4999ノードの場合の新規サブスクリプション2,550円。

http://www.nai.com/japan/prelease/prelease.asp
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 名誉編集長 りく)

×