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2018.05.25(金)

一元管理が可能なファイアウォール/侵入検知ツールを発売(日本ネットワークアソシエイツ)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 日本ネットワークアソシエイツ株式会社は8月1日、一元管理が可能なデスクトップファイアウォール「McAfee Desktop Firewall」を9月初旬より出荷開始すると発表した。今回の製品は、ファイアウォール機能と侵入検知システムを備えたツールで、パーソナルファイアウォールを拡張したもの。また、同社のウイルス対策ポリシー統合管理ツール「ePolicy Orchestrator」による集中管理が可能。これによりネットワーク管理者は、ユーザのセキュリティルールを設定できる。この集中管理機能を使わず、個別のデスクトップ上での利用も可能。価格は、一年間 100ライセンスで540,000円。ePolicy Orchestratorとのセット価格は一年間 100ライセンスで900,000円。

http://www.nai.com/japan/
《ScanNetSecurity》

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