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2018.04.22(日)

McAfee ASaPの検出したウイルス感染ファイルが1000万を突破(米ネットワークアソシエイツ)

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 米ネットワークアソシエイツ社は8月8日、同社の1事業部門であるMcAfeeのMcAfee ASaPインターネットベースのウイルス対策スキャンサービスが検出、処理したウイルス感染ファイルが1000万を超えたと発表した。
 McAfee ASaPでは、同社のウイルス対策技術が活用され、費用効率のいいセキュリティソリューションを提供している。このサービスの利点は、ウェブ経由でのサービスのため、デスクトップとゲートウェイでのウイルス防護をわずかな時間で行える点と、高度な専門知識を必要としない点にある。
 同サービスは、現在5800社以上の顧客を有し75万台のデスクトップに利用されている。

リリース
http://www.nai.com/japan/prelease/pr_01B.asp?pr=01/08/10
McAfee ASaP
http://www.mcafeeasap.ne.jp/

《ScanNetSecurity》

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