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2018.07.21(土)

音声、映像、記録の3つの角度から職員のコンプライアンス意識を向上

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 三菱電機インフォメーションテクノロジー株式会社(MDIT)は12月8日、特に「取引リスク」「社会リスク」など各種のリスクを抱える小規模オフィス向けに、全通話を録音できるIP-PBX、無線カメラが可搬容易な録画録音および文書アクセス制御の3種類のセキュリティアプライアンス「SmartSecurityOffice」シリーズを1月13日から発売すると発表した。

 今回発売する製品は、通話記録を録音できる「SmartSecurityOffice Voice」、窓口や応接室などの接客状況を録画録音できる「SmartSecurityOffice Image」、アクセス制限したい文書を簡便に保護できる「SmartSecurityOffice Data」の3製品。音声、映像、記録の3つの角度から職員一人ひとりのコンプライアンスや顧客対応力を向上させることができる。

http://www.mdit.co.jp/corp/news/news_release-091208a.htm
《ScanNetSecurity》

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