メールの添付ファイルの自動暗号化ソフトを発売(FFC) | ScanNetSecurity
2020.10.21(水)

メールの添付ファイルの自動暗号化ソフトを発売(FFC)

 株式会社FFCは8月20日、添付ファイルの自動暗号化ソフト「MailBarrier」を発売した。同製品は、メールの添付ファイルを簡単に暗号化できるもの。メールの送信時に、添付ファイルの暗号化と復号パスワード作成が自動的に行われる。

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 株式会社FFCは8月20日、添付ファイルの自動暗号化ソフト「MailBarrier」を発売した。同製品は、メールの添付ファイルを簡単に暗号化できるもの。メールの送信時に、添付ファイルの暗号化と復号パスワード作成が自動的に行われる。

 また、メール送信前に強制的に宛先などを確認する画面が表示されるため、メール誤送信事故を防止できる。さらに、サーバ製品の導入が不要であるため、クライアント側で複雑な設定等を行う必要はない。価格は3,990円、クライアントライセンスは4,095円から。Windows 2000/XP/Vistaに対応する。

http://www.ffc.co.jp/newsrelease/2008/0820_2.html
《ScanNetSecurity》

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