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2018.04.26(木)

サーバ管理機能を強化した最新版アイデンティティ管理ソフトを提供開始(カスタム・テクノロジー)

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カスタム・テクノロジー株式会社は2007年12月14日、アイデンティティ管理ソフトウェア「SyncTrust Identity Manager」の最新版、Ver3.1を同日より提供開始すると発表した。

同製品は、日本の商習慣と内部統制(J-SOX法)に対応した純国産のアイデンティティ管理ソフトウェア。Ver3.1では、Windowsサーバ管理機能が強化され、本ソフトからActive Directoryセキュリティ・グループの管理、Windows共有フォルダの作成・削除、Windowsファイルサーバのアクセス権限管理が行えるようになっている。また、Microsoft Exchange 2007のアカウント操作機能の実装をはじめ、プロビジョニングをあとからまとめて実行できる全プロビジョニング機能やアカウント操作スケジュール機能、外部プログラム実行機能、アプリケーション・コネクタSDKといった新機能が追加されている。

http://www.synctrust.jp/news/sync_release/67.html
《ScanNetSecurity》

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