北海道信金共同事務センター事業組合がRSA SecurIDを採用(RSAセキュリティ) | ScanNetSecurity
2021.07.31(土)

北海道信金共同事務センター事業組合がRSA SecurIDを採用(RSAセキュリティ)

RSAセキュリティ株式会社は3月26日、北海道信金共同事務センター事業組合が、個人向けインターネット・バンキングのセキュリティ強化策としてワンタイム・パスワードの「RSA SecurID」を採用したと発表した。これを受け、同日より北門信用金庫、江差信用金庫、遠軽信用金

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RSAセキュリティ株式会社は3月26日、北海道信金共同事務センター事業組合が、個人向けインターネット・バンキングのセキュリティ強化策としてワンタイム・パスワードの「RSA SecurID」を採用したと発表した。これを受け、同日より北門信用金庫、江差信用金庫、遠軽信用金庫の3金庫が取扱いを開始した。

この組合は、道内19の信用金庫向けにオンラインシステムの開発および運用管理を行っている共同利用型バンキングセンター。顧客のセキュリティ意識の高まり、ネットワークを利用した犯罪への対策、各信用金庫が展開しているインターネット・バンキングのセキュリティ強化の要望に応え、今回の導入に至った。

http://www.rsa.com/japan/news/data/20070326.html
《ScanNetSecurity》

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