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2018.11.16(金)

企業内のファイル交換ソフトを検知・削除する支援サービスを開始(DIT)

株式会社ディアイティは12月18日、PC内のファイル交換ソフトウェアを検知・排除するプログラム「CS-F」を利用した企業向け「CS-F運用支援サービス」を、12月20日より提供すると発表した。

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株式会社ディアイティは12月18日、PC内のファイル交換ソフトウェアを検知・排除するプログラム「CS-F」を利用した企業向け「CS-F運用支援サービス」を、12月20日より提供すると発表した。

同サービスは、同社が開発したファイル交換ソフト検知プログラム「CS-F」を使って、組織内PCにインストールされたファイル交換ソフトの洗い出しと削除を支援する運用サービス。ソフトは500KBと軽量なためシステムへの負荷も少なく、また、業務環境に応じたカスタマイズにも対応。

対応OSはWindows 95以上。料金は初期運用期間が140万円/6ヶ月(CS-F配布数の制限なし)。それ以降が70万円/6ヶ月〜。

http://www.dit.co.jp/news/2006/2006_1218.html
《ScanNetSecurity》

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