IEEE 802.1X DynamicVLANに対応した検疫認証サーバを新発売(アライドテレシス) | ScanNetSecurity
2020.10.26(月)

IEEE 802.1X DynamicVLANに対応した検疫認証サーバを新発売(アライドテレシス)

アライドテレシス株式会社は7月11日、IEEE 802.1X認証を用いたセキュアな検疫認証サーバ「CentreNET SwimRadius Ver.1.0」を同日より発売すると発表した。本製品は、ログ管理ツール「CentreNET SwimLogReporter」、リモートメンテナンスソフト「CentreNET SwimAdminCent

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アライドテレシス株式会社は7月11日、IEEE 802.1X認証を用いたセキュアな検疫認証サーバ「CentreNET SwimRadius Ver.1.0」を同日より発売すると発表した。本製品は、ログ管理ツール「CentreNET SwimLogReporter」、リモートメンテナンスソフト「CentreNET SwimAdminCentral」のセット製品。認証、許可、アカウンティングの機能を安価に提供できるほか、Radiusクライアントとそのポート、利用者端末のMACアドレス、ユーザIDの認証関係のポリシー定義や、アクセスしてきたPCの検証などが行える。また同梱のSwimLogReporterにより、Syslogによるアカウンティングやログイン情報の解析が、SwimAdminCentralではネットワーク機器のコンフィギュレーション情報の設定や機器からのVLAN情報管理が行える。

http://www.allied-telesis.co.jp/info/news/2005/nr050711.html#01
《ScanNetSecurity》

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