脅威データを収集・分析する「日本安全保障分析センタ」の準備室を設立(サイバーディフェンス、インターネット セキュリティ システムズ) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.02.23(金)

脅威データを収集・分析する「日本安全保障分析センタ」の準備室を設立(サイバーディフェンス、インターネット セキュリティ システムズ)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

株式会社サイバーディフェンス(CDI)とインターネット セキュリティ システムズ(ISS)株式会社は、世界中で発生しているテロ活動を中心としたサイバー上の脅威データを収集・分析することを目的とした「日本安全保障分析センタ(仮称)J-SAC」の準備室を5月1日付けで設立、活動を開始した。同センターは、サイバー上の脅威データを収集、分析し、官公庁をはじめ一般市場などへ安全保障の視点に立った効果的な情報提供を行うのが目的の専門組織。すでに国内外の情報機関やシンクタンクの支持を受けており、早ければ今秋、正式に発足する予定。

http://www.isskk.co.jp/company/press_office/press05/cdi_isskk_052005.html
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×