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2018.01.21(日)

Windows Server 2003 SP1によるセキュリティ強化をパートナー各社と推進(マイクロソフト)

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マイクロソフト株式会社は5月16日、「Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1」によるセキュリティ機能を強化するため、セキュリティ構成ウィザードに対応したポリシーファイルをパートナー企業に提供、最適なセキュリティ構成を提供していくと発表した。今回、同セキュリティ機能ウィザードに賛同した企業は、デル株式会社、株式会社東芝、トレンドマイクロ株式会社、日本電気株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本ヒューレット・パッカード株式会社など多数。マイクロソフトとパートナー各社は、ユーザーの利用用途および利用アプリケーションに適した「セキュリティの構成ウィザード」対応ポリシーファイルを提供することで、サービスの停止およびポートのブロックをウィザードの利用により容易に実現できるようになる。

http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2284
《ScanNetSecurity》

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