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2018.07.18(水)

日本レコード協会、ファイル交換ソフトを利用した音楽ファイル不正アップロードユーザの発信者情報開示請求の第三回を実施

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 社団法人日本レコード協会は12月27日、同協会会員のレコード会社7社が、ファイル交換ソフトを利用してインターネット上で音楽ファイルを不正にアップロードしているユーザ14名の氏名等の開示を求める請求を、当該送信のためのインターネットへの接続を提供するプロバイダ7社に対して行ったと発表した。これは、11月16日、12月7日に実施された発信者情報開示請求に続き3回目となる。同協会では、今後も同様の開示請求を行っていくとしている。


社団法人日本レコード協会:ファイル交換ソフトを利用した音楽ファイル不正アップロードユーザーの発信者情報開示請求(第3回)
http://www.riaj.or.jp/release/pr041227.html
《ScanNetSecurity》

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