改ざん検知ソフトウェアTripwireの新バージョン2製品を発表(京セラコミュニケーションシステム) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.08.15(水)

改ざん検知ソフトウェアTripwireの新バージョン2製品を発表(京セラコミュニケーションシステム)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)は、11月1日〜11月26日の期間限定で、「Tripwire for Servers 4.5 & Tripwire Manager 4.5 発売記念キャンペーン」を実施すると発表した。Tripwireソリューションは、企業システムのデータとネットワークの完全性を常に監視し、外部だけでなく内部からの不正な操作やオペレーションミスによる変更を検知し、早期復旧をサポートする情報資産保護ソリューション。今回発売する最新版の4.5では、システム運用管理やバックアップツール等のさまざまな外部アプリケーションとの連携が容易になったほか、Tripwireで検出した変更がセキュリティの問題なのか、あるいはシステム変更管理の一環なのか、管理者がすぐに判別することが可能となった。
 今回のキャンペーンでは、10月26日に新バージョンの4.5が日本語版でリリースされたことを記念して、キャンペーン特別価格で提供し、さらに最新Ver.4.5の実践的活用法を解説するスペシャル・トレーニングの受講権を提供する。キャンペーン価格は、「Tripwire for Servers 4.5」が通常207.900円(税込)のところ187,950円(税込、スペシャル・トレーニング1名受講可能)、「Tripwire for Servers 4.5」が通常2,079,000円(税込)のところ1,785,000円(税込、スペシャル・トレーニング2名受講可能)。

http://www.kccs.co.jp/security/tripwire/index.html
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×