Union Bank of California、行員と顧客のアイデンティティ管理システムにRSA SecurIDを採用(米RSA Security) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.10.23(火)

Union Bank of California、行員と顧客のアイデンティティ管理システムにRSA SecurIDを採用(米RSA Security)

 米RSA Securityは8月9日、カリフォルニア州の銀行「Union Bank of California」が、RSA SecurIDにより、1万5000人を超える行員と顧客のアイデンティティ管理システムを拡張したことを発表した。同銀行では、世界中にいる行員が世界各国の顧客に効率的にサービスを提供

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 米RSA Securityは8月9日、カリフォルニア州の銀行「Union Bank of California」が、RSA SecurIDにより、1万5000人を超える行員と顧客のアイデンティティ管理システムを拡張したことを発表した。同銀行では、世界中にいる行員が世界各国の顧客に効率的にサービスを提供できるよう、自行の仮想オフィスにアクセスする安全な方法を探していた。今回、同銀行がRSA SecurIDを採用したことで、安全なモバイル、リモート・アクセスが実現し、行員の生産性と効率が向上したほか、デジタル・アイデンティティ管理の改善や、顧客による講座情報へのアクセスやオンライン取引の安全性も高まっている。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200408091.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

(。・ω・)ゞ !!ScanNetSecurity創刊20周年特別キャンペーン実施中。会員限定 PREMIUM 記事読み放題。早割10月末迄。現在通常料金半額以下!!
<b>(。・ω・)ゞ !!ScanNetSecurity創刊20周年特別キャンペーン実施中。会員限定 PREMIUM 記事読み放題。早割<font color=10月末迄。現在通常料金半額以下!!">

サイバーセキュリティの専門誌 ScanNetSecurity は 1998年の創刊から20周年を迎え、感謝を込めた特別キャンペーンを実施中。創刊以来史上最大割引率。次は30周年が来るまでこの価格はもうありません

×