ネットコンシャスのプラットフォームにRSA BSAFE SSL-Cを実装(RSAセキュリティ) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.02.20(火)

ネットコンシャスのプラットフォームにRSA BSAFE SSL-Cを実装(RSAセキュリティ)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 RSAセキュリティ株式会社は7月14日、ネットコンシャス株式会社が同日発表したプラットフォームソフトウェア「NetConscious Ver.1.1」の暗号化通信機能の実装に、「RSA BSAFFE SSL-C」をライセンスしたと発表した。「NetConscious Ver1.1」は、インターネットに接続可能な携帯電話、PDA、カーナビ、KIOSK端末、POS、パーキングゲートなどの組込みデバイスやルータなどをビジネスで活用するためのプラットフォーム。今回、これらのデバイスを安全かつ高品質な環境で利用するため、SSL暗号化通信の組み込みに、RSAセキュリティの暗号化エンジン「RSA BSAFE SSL-C」を採用した。これにより、配信元の認証、情報の秘匿、伝送経路のブラックボックス化を行い、個人情報の強固な保護が実現した。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200407141.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×