兵庫県内の海賊版ソフト販売店2店舗が相次いで摘発(コンピュータソフトウェア著作権協会) | ScanNetSecurity
2020.10.30(金)

兵庫県内の海賊版ソフト販売店2店舗が相次いで摘発(コンピュータソフトウェア著作権協会)

 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は、5月26日と27日、兵庫県内の海賊版ソフト販売店2店舗が、兵庫県警生活経済課、尼崎西署、社署によって相次いで摘発されたことを報告した。両店舗の経営者は、複数にわたってビジネスソフトをCD-Rに無許諾複製し

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 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は、5月26日と27日、兵庫県内の海賊版ソフト販売店2店舗が、兵庫県警生活経済課、尼崎西署、社署によって相次いで摘発されたことを報告した。両店舗の経営者は、複数にわたってビジネスソフトをCD-Rに無許諾複製して販売していたとして、著作権法違反の疑いで逮捕されている。

http://www.accsjp.or.jp/news/040527.html
《ScanNetSecurity》

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