Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトの最新版「HDE Anti-Virus 4.0 for Server」を発売(ホライズン・デジタル・エンタープライズ) | ScanNetSecurity
2021.12.04(土)

Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトの最新版「HDE Anti-Virus 4.0 for Server」を発売(ホライズン・デジタル・エンタープライズ)

 株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズは、Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトウェアの最新バージョン「HDE Anti-Virus 4.0 for Server」および「HDE Anti-Virus 4.0 for Gateway」を5月18日より発売する。新バージョンでは、新たに複数のスキャンエンジン

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 株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズは、Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトウェアの最新バージョン「HDE Anti-Virus 4.0 for Server」および「HDE Anti-Virus 4.0 for Gateway」を5月18日より発売する。新バージョンでは、新たに複数のスキャンエンジンを搭載。これにより複数のウイルス対策製品を同時に実行しているのと同じ効果が実現され、複雑な検査ロジックを必要とするウイルスにも適切なエンジンで対応することができ検知精度が向上している。また、ゲートウェイ版では、小規模ユーザのニーズに応え、新たに15ユーザ版が追加されている。価格はサーバ版が52,500円、ゲートウェイ版が78,750円(15ユーザ)〜。

http://www.hde.co.jp/press/pressrelease/release.php?rd=200405070
《ScanNetSecurity》

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