メールホスティングサービスのセキュリティ機能を強化(トランスウエア) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.12.12(火)

メールホスティングサービスのセキュリティ機能を強化(トランスウエア)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 株式会社トランスウエアは4月15日、同社の運営する個人向けメールホスティングサービス「Active! mail.jp」(アクティブメール・ドット・ジェーピー)の機能向上を行ったと発表した。Active! mail.jpは、100MBのメールボックスや携帯電話対応Webメール、IMAP接続によるメール送受信などを提供するメールホスティングサービス。今回の機能向上では、学習型迷惑メールフィルタを備えたWebメールの採用、メール送受信時の通信暗号化などの機能が追加された。同サービスの利用料金は、スタンダード(1アカウント/容量100MB):3760円/年、ペアメール(2アカウント/容量各50MB):4200円/年、ファミリ(4アカウント/容量各25MB):5250円/年。

http://www.transware.co.jp/pr/2004/04/15/
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

Scan BASIC 会員限定記事

もっと見る

Scan BASIC 会員限定記事特集をもっと見る

[Web小説] サイバー探偵 工藤伸治の事件簿サーガ (シーズン 1~6 第1話)

もっと見る

[Web小説] サイバー探偵 工藤伸治の事件簿サーガ (シーズン 1~6 第1話)特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

製品・サービス・業界動向 カテゴリの人気記事 MONTHLY ランキング

  1. イスラエルのサイバー防衛たてつけ~視察団報告

    イスラエルのサイバー防衛たてつけ~視察団報告

  2. 次世代FW+Sandbox+SIEM+SOCの管理体制が限界を迎えるとき~三年後を先取りするVectra Networks社製品とは

    次世代FW+Sandbox+SIEM+SOCの管理体制が限界を迎えるとき~三年後を先取りするVectra Networks社製品とは

  3. シミュレーションゲーム「データセンターアタック」(トレンドマイクロ)

    シミュレーションゲーム「データセンターアタック」(トレンドマイクロ)

  4. 自分の利用しているサーバの状況を確認する方法 不正中継確認

  5. サイバーセキュリティ経営ガイドライン改訂、経営者が指示すべき10項目見直しや事後対策取組など(経済産業省)

  6. ダークウェブからAIで情報収集(DTRS、IISEC)

  7. 人の動作に偽装するボットアクセスを検知(アカマイ)

  8. EDRとSOCを連携させた標的型攻撃対策サービスを提供(TIS)

  9. 2020大会関係者向け疑似サイバー攻撃演習、システムを忠実に再現(NICT)

  10. 学校の自殺予防体制、情報セキュリティ技術活用

全カテゴリランキング

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×