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2018.01.19(金)

ビック東海がウイルス対策技術「SAV Interface」を採用(ソフォス)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 ソフォス株式会社は、同社のウイルス対策技術「SAV Interface」がビック東海のSOHO事業者向け新ASPサービス「OneOffice」に採用されたことを発表した。「OneOffice」は、メール、共有ディスク、ホームページスペースなどの機能を持ったホスティングサービス。メールやファイルのアップロード時にウイルス検索・駆除機能を導入することで、利用者をウイルス感染の脅威から保護する。

http://www.sophos.co.jp/pressoffice/pressrel/20040331victokai.html

《ScanNetSecurity》

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