M-NETに「Websense Enterprise ver.5.1」のフィルタリング技術を導入(ウェブセンス) | ScanNetSecurity
2020.10.21(水)

M-NETに「Websense Enterprise ver.5.1」のフィルタリング技術を導入(ウェブセンス)

 ウェブセンス株式会社は1月7日、東京西部、立川市、国立市などのエリアを中心にサービスを提供しているマイ・テレビ株式会社が、学校向けに提供している「CATVインターネットサービスM-NET」に、ウェブセンスのインターネットアクセス管理ソフト「Websense Enterprise

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 ウェブセンス株式会社は1月7日、東京西部、立川市、国立市などのエリアを中心にサービスを提供しているマイ・テレビ株式会社が、学校向けに提供している「CATVインターネットサービスM-NET」に、ウェブセンスのインターネットアクセス管理ソフト「Websense Enterprise ver.5.1」を採用したと発表した。Websense Enterpriseは、インターネットアクセスに対して閲覧できるサイトを許可・規制するフィルタリングを提供するソフトウェア。登録されている情報は、日本語を含む世界52ヶ国語に及ぶ500万以上のサイト、約11億ページもの情報の中から、ギャンブル、ショッピング、アダルトなど80以上のカテゴリに分類されている。同製品を導入することにより、学業に無関係なサイトや有害なサイトをブロックするほか、生徒や先生また学年ごとなどにアクセスできるサイトを独自に設定することも可能。

http://www.japan.websense.com/
《ScanNetSecurity》

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