M-NETに「Websense Enterprise ver.5.1」のフィルタリング技術を導入(ウェブセンス) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.06.20(水)

M-NETに「Websense Enterprise ver.5.1」のフィルタリング技術を導入(ウェブセンス)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 ウェブセンス株式会社は1月7日、東京西部、立川市、国立市などのエリアを中心にサービスを提供しているマイ・テレビ株式会社が、学校向けに提供している「CATVインターネットサービスM-NET」に、ウェブセンスのインターネットアクセス管理ソフト「Websense Enterprise ver.5.1」を採用したと発表した。Websense Enterpriseは、インターネットアクセスに対して閲覧できるサイトを許可・規制するフィルタリングを提供するソフトウェア。登録されている情報は、日本語を含む世界52ヶ国語に及ぶ500万以上のサイト、約11億ページもの情報の中から、ギャンブル、ショッピング、アダルトなど80以上のカテゴリに分類されている。同製品を導入することにより、学業に無関係なサイトや有害なサイトをブロックするほか、生徒や先生また学年ごとなどにアクセスできるサイトを独自に設定することも可能。

http://www.japan.websense.com/
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

人気過去記事

もっと見る

人気過去記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×