Linuxを導入している企業のISMS認証取得講座を開設(NS総研) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.10.17(火)

Linuxを導入している企業のISMS認証取得講座を開設(NS総研)

製品・サービス・業界動向 業界動向

 ネットアンドセキュリティ総研株式会社は12月8日、同社の立ち上げたセキュリティ教育/啓蒙プロジェクトScan Security Academy(SSA)の一環として、「Linuxを使ったISMS認証取得講座」の募集を開始した。
 情報セキュリティ対策には欠かすことのできない、マネジメントレベルでのコントロール。この情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の取得を目指す企業が急増している。また、その一方でLinuxを初めとしたオープンソースを使用したシステムもまた注目を集め、導入する企業が増加している。
 このセミナーでは、Linuxを導入している企業がISMS認証取得を目指すにあたり、陥りやすいポイントまた必要となる手法を解説する。また、ISMS認証取得考えている企業にとって、必要な知識を習得することを目標としている。なお、講師には株式会社KPMG 審査登録機構の情報審査部マネージャーであり、ISMS主任審査員の資格も持つ古川 泰弘 氏を迎えている。

日 時:2004年2月3日(火)13:00〜17:00
会 場:トスラブ赤坂
http://www.tsk-kenpo.or.jp/tsk_2/kenshin/images/toslove_map.gif
受講料:48,000円(税別)
定 員:30名

詳細:
http://vagabond.co.jp/c2/shop/others/sem0402-01.html
《ScanNetSecurity》

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