米国防総省と鍵管理インフラストラクチャ契約を締結(米RSA Security) | ScanNetSecurity
2021.06.18(金)

米国防総省と鍵管理インフラストラクチャ契約を締結(米RSA Security)

 米RSA Securityは6月2日、米国防総省(DoD)と「RSA Keon Certificate Authority」の契約を締結したと発表した。この契約は、必要な鍵管理アーキテクチャ達成の基礎となる一連の契約の最初の1つで、2002年第4四半期に承認されたもの。米国防総省では、鍵管理インフラス

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 米RSA Securityは6月2日、米国防総省(DoD)と「RSA Keon Certificate Authority」の契約を締結したと発表した。この契約は、必要な鍵管理アーキテクチャ達成の基礎となる一連の契約の最初の1つで、2002年第4四半期に承認されたもの。米国防総省では、鍵管理インフラストラクチャ用に2つの認証局を構築しており、その一方にRSA Keonデジタル証明書管理ソフトウェアを導入してる。今回の契約により、高度なセキュリティ、相互操作性、オープン・スタンダード、使い易さ、スケーラビリティを提供するとのこと。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200306023.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 名誉編集長 りく)

×