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2018.07.22(日)

Hale and DorrがRSA SecurIDを採用(米RSA Security)

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 米RSA Securityは12月9日、Hale and Dorr法律事務所がRSA SecurIDを採用したと発表した。ユーザは事務所のサーバにある情報にアクセスするために、個人暗証番号(PIN)およびRSA SecurIDに表示されるパスコードの入力が必要となる。このパスコードはRSA/ACE/Server(時期同期方式による認証サーバ)によって参照される。これによりユーザは保護された情報システムへアクセス可能となる。また、同事務所では、Palm OSベースのハンドヘルド・コンピュータでもRSA SecurIDソフトウェア版を採用している。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200212091.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

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